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Teeth Whitening

今話題!セルフホワイトニングで輝く白い歯に!

約30分程で完了する歯のホワイトニングケア

◆歯にも身体にも優しい安全な溶液とLEDライトを使ったホワイトニングです。

◆歯にスプレーするホワイト溶液は、酸化チタンを主成分にしています。
酸化チタンとは、食品や歯磨き粉等の医療品/化粧品等多くのものに使用される、安全性の高い無機化合物で、ホワイト溶液は医療法人DSA天神徳永皮フ科クリニックが監修しています。

◆光触媒作用の効果として汚れ分解・抗菌/殺菌・消臭の効果が得られます。

今月のキャンペーン

1ヶ月集中ケア
セルフホワイトニング 1回 通常価格 ¥4,000

エステチケットからもご利用いただけます。
チケット消化は3ポイント頂きます。

初回¥3,000

さらにお得な集中チケット

1ヶ月集中ケア ※有効期限3ヶ月

セルフホワイトニング 4回(@2,500)
+ホームケア用品(@4,800)

1ヵ月¥14,800
3ヶ月集中ケア ※有効期間6ヶ月

セルフホワイトニング 8回(@2,300)
+ホームケア用品(@4,800)

6ヵ月¥27,800

ビフォーアフター

おすすめのご来店周期

初月は、本来の歯の色のトーンに近づける期間として、間隔を空けずに3~4回ご利用頂き、2か月目以降は明るさの維持&歯のコーティングを含め、オーラルケアの一環として月に1回のご来店をおススメ致します。

お得な回数券

お試し3回券 有効期限3ヵ月
回数券 ¥9,900
1回当たり ¥3,300
集中ホワイトニング10回券 有効期限6ヵ月
回数券 ¥28,000
1回当たり ¥2,800
集中ケア&メンテナンスケア20回 有効期限1年
回数券 ¥50,000
1回当たり ¥2,500

施術の流れ

初回のお客様:約40分(注意事項読上げ含む)

リピートのお客様:約30分

注意事項の読み上げ

初めてのお客様には施術前に概要とご注意点の説明を行います。

同意書へのご署名

サービス提供内容をご確認いただき、問題が無ければ日付とご署名をいただきます。

歯みがき【1回目】

1分~2分程で歯磨きをしていただきます。
※美歯口ホワイトはみがきで磨きます。

紙エプロンの装着

初めてのお客様には汚れがついてしまわないように紙エプロンを付けます。
(ザラザラとした面が表)
施術前に概要とご注意点の説明を行います。

保湿クリームの塗布

唇の乾燥を防ぐために保湿クリームを塗布していただきます。※リップクリームなど

マウスオープナー装着

マウスオープナーのくぼみの部分を片側ずつ唇に引っかけるように装着します。

色のトーンチェック

歯と色が近い番号(S○○)を確認します。
※標本は強く引けば抜くこともできます。

水分の拭き取り

ティッシュ等で歯の表面の水分や唾液をしっかりとふき取ります。

溶液の塗布

ボトルをよく振り、真ん中・右・左と3プッシュ歯に吹きかけます。

余分な溶液を取る

下に溜まった唾液、溶液を綿棒で吸いとる様に取り除きます。

アイガードの装着

LED光から目を守るアイガードを装着します。

LED照射

スタートボタンを押し8分間LEDを照射します。
8分後ブザーと共に自動で消灯します。
3プッシュ歯に吹きかけます。

歯みがき【2回目】

2回目の歯磨きを行います、この際は歯磨き粉を付けなくても大丈夫です。

上記の内容を2セット目

上のトーンチェックから照射までをもう一度繰り返します。

歯みがき【3回目】、チェック

最後にもう一度歯みがきを行っていただきます。その後トーンチェックをして完了です。
※美歯口マウストリートメントで軽くブラッシングをします。

従来のものとセルフホワイトニング

比較項目 オフィス・ホーム セルフ
溶剤の主成分 過酸化水素 酸化チタン
光源 ハロゲンなど強い熱を発するもの 青色LEDで強い熱を発しない
効果 濃度の強い薬剤を使用すると1回で白くなる 1回でも効果は期待出来るが継続することにより効果が持続
人体への影響 過酸化水素はオキシドール等に使用されている薬品で、高濃度のものは歯茎に付着すると痛みを伴う 酸化チタンは無機化合物のため、人体に取り入れても問題ない。そのほか歯周病菌の抑制や歯垢の除去をする。
施術の痛み 痛む場合が多い なし
作用 一般的には歯の表面のエナメル質を溶かすため漂白のようなもの 光触媒で黄ばみを浮き上がらせ除去、その他抗菌/殺菌/消臭効果
料金(1回あたり) 10,000円~100,000円 3,000円~5,000円
所要時間 1時間~1時間半/回 30分/回
食事制限 あり なし
虫歯/人工歯の可否 出来ない 可能
汚れの付着性 一般的に高まる 低くなる

ホワイトニングで使用する光触媒とは

「光触媒」とは 酸化チタンに青色LED(または太陽光)の光を当てることによって発生する化学反応のひとつです。

これにより、有害物質を炭酸ガス・水へと分解し、無害化します。
空気清浄・水浄化・抗菌・脱臭・防汚・防曇などの効果があり、既に私たちの身の周りの様々な分野で実用化がされています。

※これらはLEDを当てることは難しいため、主に太陽光によって「光触媒反応」を起こすよう工夫がされています。

セルフホワイトニングではこの光触媒作用を応用し、ホワイト溶液へは酸化チタンが配合されています。
酸化チタン(TIO2)とは、食品や歯磨き粉等の医療品や化粧品など日常的に多くのものに使用されている安全性の高い無機化合物です。
420nm~490nm(可視光線)のLEDの光を当てることで光触媒作用を発生させます。

光触媒で得られる3つの効果

汚れ分解機能/抗菌・殺菌機能/消臭機能

ホワイトニングの光触媒では上記の3つが得られます。

これにより、セルフホワイトニングも上記の事例と同じ歯磨きだけでは落ちなかったステインやヤニ、歯垢の除去を促し、本来の美しい歯の白さを取り戻すことを可能としたシステムとなります。

1.歯の表面には、それまでの日常生活・食生活の中で蓄積した汚れ(ステイン)が付着しています。

(歯の黄ばみの主な原因としては加齢によるものと、嗜好品(たばこ)や食べ物となり、食べ物の中ではワイン・紅茶・コーヒー・緑茶・カレーライス・キムチ・チョコレート・緑黄色野菜・飴などが挙げられます。)

2.歯面に吸着した汚れ(ステイン)にホワイト溶液を塗布することで、ステインの周りに酸化チタンが吸着します。

その状態で青色LEDを照射する事によって、歯の表面上で「光触媒」という化学反応を起こします。

3.「光触媒」によって歯とステインの接着面の汚れを分子で還元し、浮き上がらせます。

その後に歯をブラッシングすることによって、ステインを除去します。

4.終わった後は酸化チタンが歯の表面にコーティングされ、一時的に(1週間前後)汚れが付きにくくなる状態が続きます。

舌先で歯の表面を舐めていただくと、ツルツルとした感覚を感じて戴けます。

歯のホワイトニングの種類は現在、日本国内では大きく分けて3つの種類が定着しています。

オフィスホワイトニング

歯科医院で、歯の表面に漂白効果のあるホワイトニング剤を塗り、ライトやレーザーで光を照射して一気に歯を白くする方法です。

主成分は即効性の高い「過酸化水素」これに熱を加えて活性化させることで、酸素と水に分解し、その分解時に発生する活性酸素(OH-)が歯の着色の原因である有機着色物を分解しトーンを明るくします。
過酸化物を使用するため、扱えるのは歯科医療機関のみになります。

ホームホワイトニング

自分の歯の形に合わせた専用トレイ(マウスピース)を作成し、それを自宅で好きな時に徐々に歯を白くしていく方法です。

歯科医院で処方してもらったホワイトニング用のジェル(薬剤)をマウスピースに流し込み、毎日約2時間装着します。
オフィスホワイトニングに比べて濃度の低い薬剤を使用するため、効果はゆっくりですが薬剤が歯に深く浸透するので白さを長期間保つことができます。

セルフホワイトニング

歯科医院以外でも美容サロンなどに展開されており、全ての施術行程をお客様自身で行い歯を白くしていく方法です。

主成分には無機化合物で、食料品などにも使用される「酸化チタン」が使われています。この酸化チタンに青色LEDの光を当てることによって、光触媒作用を発生させ、歯の表面に付着した色素沈着を分解し、除去していきます。痛みが無く、低価格+短時間で可能なホワイトニングです。

メリットとデメリット

ホワイトニングのメリット
オフィスホワイトニング

一般的に濃度の濃い薬品を使用するため1回で大きな効果が期待できる。

免許資格を有する歯科医師によって施術が施されるため、個人個人に合った内容の施術を安心して受けることができる。

ホームホワイトニング

自分の好きな時間に自宅でホワイトニングをすることが出来る。

長時間/長期間にかけて行うため効果が長持ちしやすい。

中濃度の薬品のため、オフィスホワイトニングに比べて痛みが少ない。

セルフホワイトニング

歯に負担の無い薬品を使用するため痛みやしみることが無い。

低価格/短時間で一定の効果が期待でき、口腔内の抗菌/殺菌/消臭効果も期待されている。

ホワイトニングのデメリット
オフィスホワイトニング

1回で大きな効果が出る反面、薬品が深くまで浸透していないため色戻りまでの期間も比較的早い。1回あたり約4万円~10万円

薬品による痛みを伴う場合がある

ホームホワイトニング

1回あたり約2時間の施術を継続的(1~2ヶ月)行い続ける必要がある

回数を繰り返し行うため、総額の費用が高くなりやすい。

セルフホワイトニング

歯本来の色味に近づけていくものであり元々の歯の明るさ以上に白くすることは難しい。


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